
当初お配りしたチラシから、文化行事開始時間が変更になりました。
原発についてよくわらからに、中立という方の参加も歓迎です。
講演を聞き、学んで考えてみませんか?
事前申込不要、無料、はじめての方、歓迎です。
ご不明な点があれば当日、「本部テント」にお越しください
小雨決行、大雨中止となります
当初お配りしたチラシから、文化行事開始時間が変更になりました。
原発についてよくわらからに、中立という方の参加も歓迎です。
講演を聞き、学んで考えてみませんか?
事前申込不要、無料、はじめての方、歓迎です。
ご不明な点があれば当日、「本部テント」にお越しください
小雨決行、大雨中止となります
第14回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会は皆様のご支援で終了しました。
ここに賛同広告・展示ブース、賛同人の募集を締め切ります。ありがとうございました。
第14回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の開催概要をお知らせします。
多くのみさなさんのご参加をお待ちします。
日時:2025年3月23日(日)11:00~
会場:中原平和公園(川崎市)
●市民団体の展示ブース
●音楽・文化行事
●講演 満田夏花(気候危機にとりくむ国際環境NGOFoE Japan)
北野進(珠洲原発建設阻止の大闘争を体験・能登から参加)
●市民団体リレートーク
●デモ・パレード
原発をなくしたい方、政府は原発を推進しているけど福島原発事故で不安を持っている方、原発は必要だと思うけど事故はこわいと考えている方、だれでもご参加いただけます。
事前申し込み不要、参加費無料
募集に応えていただく方は、「2025広告掲載のお願い」をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルは、WORD形式と、PDF形式があります。
展示ブースの申し込みを募集しています。
申し込みされる方は、「展示ブース申し込み用紙」をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
PDFファイルには、筆記してメール、郵送、FAXにて送付してください。
●複数人を一括登録される方は、登録申請書をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
PDFファイルには、筆記してメール、郵送にて送付してください。
PDF形式のファイルをダウンロードしてください。
「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」が主催するドキュメンタリー映画『決断 ~運命を変えた3.11母子避難~』(2024年公開)の自主上映会と、映画に登場する福島原発事故・自主避難者の森松明希子さんの講演会を、2024年10月13日(日)に川崎市高津区の公共施設「てくのかわさき・ホール」にて開催いたします。
誰でも参加を歓迎いたします。原発について反対派の方も、賛成派の方も、よくわからないという方も、原発事故の被災者の生の声を聴いて、考えていただければと思います。
事前申込不要、参加費無料です。はじめての方、歓迎いたします。
会場のホールは、最大150名まで入れます。
上映会の開催にあたっては、映画製作会社への上映料の支払いやチラシ印刷など多額の費用がかかっています。当日は会場で「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」への募金のお願いをしますので、ご協力いただければ幸いです。
【当日のプログラム(予定)】
司会:鴨下美和さん
9:00 開場
9:15 開会あいさつ
『決断 ~運命を変えた3.11母子避難~』上映
(上映時間 90分)
11:00 福島原発事故被災者 森松明希子さんの講演(40分)
12:00 終了
映画『決断 ~運命を変えた3.11母子避難~』の予告編映像
【ご講演いただく森松明希子さんのご紹介】
福島県在住中に東日本大震災及び福島原子力惨禍に被災。0歳と3歳の2児を連れて大阪へ国内避難(母子避難)。東日本大震災避難者の会 Thanks & Dream(サンドリ)を主宰。原発被害者訴訟原告団全国連絡会共同代表、原発賠償関西訴訟原告団代表を務める。国内外で講演を続け、災害による被災者・避難者・原発事故被害者の人権について訴える。2018年スイスジュネーブの国連人権理事会にてスピーチ。参議院東日本大震災復興特別委員会に参考人として招聘され、被災当事者として陳述を行う。「黒田裕子賞」受賞。著書に『母子避難、心の軌跡』(かもがわ出版、2013年)、『災害からの命の守り方ー私が避難できたわけー』(文芸社、2021年)など。
【会場のご案内】
「てくのかわさき」ホール
神奈川県川崎市高津区溝口1-6-10 川崎市生活文化会館 てくのかわさき
JR南武線「武蔵溝ノ口駅」徒歩5分
終了後、森松明希子さん、鴨下美和さんとの昼食会を開催します。こちらは参加費1500円、事前申込制となります。
第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の開催概要をお知らせします。
多くのみさなさんのご参加をお待ちします。
日時:2024年3月10日(日)11:00~
会場:中原平和公園(川崎市)
●市民団体のブース展示、模擬店
●音楽・文化行事
●講演 海渡雄一(脱原発弁護団全国連絡会共同代表)
鴨下美和(福島県いわき市から東京へ避難)
●市民団体リレートーク
●デモ・パレード
原発をなくしたい方、政府は原発を推進しているけど福島原発事故で不安を持っている方、原発は必要だと思うけど事故はこわいと考えている方、だれでもご参加いただけます。
事前申し込み不要、参加費無料
第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同人募集
●賛同人募集は閉めきりました。242名の皆さんにご登録いただきました。ありがとうございました。
●複数人を一括登録される方は、登録申請書をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
PDFファイルには、筆記してメール、郵送にて送付してください。
第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同広告募集
募集に応えていただく方は、「2024広告掲載のお願い」をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルは、WORD形式と、PDF形式があります。
第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への展示・模擬店募集
展示・模擬店ブースの申し込みを募集しています。
申し込みされる方は、「展示・模擬店 ブース申し込み用紙」をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
PDFファイルには、筆記してメール、郵送、FAXにて送付してください。
第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会 案内チラシ
PDF形式のファイルをダウンロードしてください。
※最終版のチラシをUPしました。ご活用ください。
「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」が主催する講演会が、2023年10月8日(日)午後6時より、武蔵小杉駅前の川崎市総合自治会館ホールにて開催されます。 参加者を募集しています。事前申込不要、無料で当日先着150名まで参加いただけます。 (会場への入場は、午後5時45分からとなります。) 『なぜ首都圏でガンが60万人増えているのか!?』の著者の1人であり、京都精華大学名誉教授の山田國廣さんを講師に、質疑応答を含めて80分間、被曝と原発事故について語っていただきます。 また、3.11原発事故後の福島をテーマにした絵本『バチカンへの手紙』を制作(2022)した絵本作家の安藤みちこさんにもお話をしていただきます。 ぜひ、福島原発事故を忘れかけている友人や知人に声をかけ、一緒に学び考える場として、講演会にご参加ください。 講演を静かに聞くことができる方であれば、原発賛成派、反対派をとわず、誰も参加できます。 当日、質問用紙による質問も受け付けます。(時間の関係で回答できない質問もあります)
第12回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 集会&デモが、 2023年3月12日(日)、川崎市の中原平和公園で開催されます。 2011年3月11日に発生した福島原発事故は甚大な被害をもたらし、12年が経つ今も、生まれ育った故郷に帰ることができず避難生活をされている方、先祖代々の土地や仕事を失った方がたくさんいます。 廃炉処理の終わりも見えず、原発事故は終わっていません。 それにもかかわらず岸田政権は、危険な原発再稼働と新増設をすすめています。 放射線被曝は低線量であっても累積することで健康被害が発生します。 そして、細胞分裂の活発な子ども、赤ちゃん、胎児ほど被曝の影響を強く受けます。 子どもを放射線被曝から守ることが大切です。 福島第一原発事故による被曝で甲状腺がんを発病した若者の早期救済と責任の明確化が必要です。 「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」という市民活動は、福島原発事故を契機に、原発ゼロをめざして思想・信条・支持政党の違いをこえて行動しようと結成されました。 福島原発事故が起きた毎年3月に1000名以上が参加する市民集会とデモを、毎年開催してきました。 直近3年間は、新型コロナの感染防止のため、屋外での集会をとりやめ、オンライン集会等をおこなってきました。 今年は、4年ぶりに、屋外集会とデモを実施します。 あなたが参加することが、「原発ゼロ」「脱原発」の世論を広げる確かな力になります。 事前申込不要、参加費無料、途中参加・途中脱退可能です。 ぜひ、ご参加ください。
【第12回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 開催案内】 日時:2023年3月12日(日) 午前11時~ 会場:中原平和公園(神奈川県・川崎市) (当日のプログラム) 11:00~ 市民活動の紹介ブース、模擬店スタート ※金子勝さんを囲んだライブトークも11:00~実施 12:00~ 文化行事 和太鼓、うたごえ、沖縄舞踊、トランペット、バルーンアート、 海外からのゲスト演奏 13:00~ メイン集会 特別報告 311子ども甲状腺がん裁判 弁護団 北村賢二郎さん 講演 経済学者 金子勝さん 市民団体リレートーク 14:30~ デモ行進 ※デモ行進のコースを変更、歩く距離を大幅に短くしました
【参加にあたってのルール】 ・集会とデモは、個人参加の実行委員会によって運営・企画されています。「原発」に関連する主張を書いたメッセージボード、プラスターなど、積極的にお持ちください。 ・原発に関係のない政策やスローガンを掲げてのデモ行進参加はお断りします。 また、個人参加のデモ行進であり、労働組合名や政党名など団体名だけを掲げた「のぼり旗」の使用はできません。 ・会場は、実行委員会が使用料を払い貸し切っています。当日の公園内でのチラシの配布や署名活動などは、事前に実行委員会に届け出ていただいた実行委員会参加者のみ許可されています。 ・ゴミは全てお持ち帰りください。公園内に捨てることはできません。 ・会場へのアクセスには、公共交通機関をご利用ください。無料の駐車場はありません。 周辺に有料のコインパーキングはあります。会場の最寄りの有料コインパーキングは、「タイムズ関東労災病院」(収容台数214台、日曜日は1日1100円)です。関東労災病院は日曜の外来診療はお休みであり空いています。病院利用者以外も駐車料金を支払えば駐車できるコインパーキングとして運営されています。
会場の中原平和公園・野外音楽堂の最寄り駅は、東急東横線「元住吉駅」です。急行は停車しません。 JR南武線、横須賀線の「武蔵小杉駅」からも歩ける距離です。
ぜひ、原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 集会&デモにご参加ください。 メイン集会だけの参加、デモ行進だけの参加など、部分参加も歓迎します。 お時間がある方は、美味しい食べ物やキッチンカーなどの模擬店、市民活動の紹介ブースがありますので、 11:00にお集まりください。会場内で、ラジオやテレビでもおなじみの金子勝さんが原発から日本経済、世界情勢まで縦横無尽に語るライブトークも実施します。 また、文化行事も出演者が充実しています。 集会、デモは事前申込不要、参加費無料です。 ご参加をお待ちしています。
第12回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の開催が決定しました
日時:2023年3月12日(日)11:00~
会場:中原平和公園(川崎市)
〇市民団体のブース展示、模擬店
〇音楽・文化行事
〇講演 金子勝(テレビ、ラジオでおなじみの経済学者)
北村賢二郎(福島県子ども甲状腺がん裁判にとりくむ弁護士)
〇市民団体リレートーク
〇デモ・パレード
原発をなくしたい方、政府は原発を推進しているけど福島原発事故で不安を持っている方、だれでもご参加いただけます。
事前申し込み不要、参加費無料
第12回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同人募集
●ホームページから直接賛同人登録をされる方は、こちらから
→賛同人登録は締め切りました
●複数人を一括登録される方は、登録申請書をダウンロードしてください。
ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
PDFファイルには、筆記してメール、郵送にて送付してください。
第12回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同広告募集
募集に応えていただく方は、「2023広告掲載のお願い」をダウンロードしてください。
講演会は終了しました。ありがとうございました。
こちらから、オンライン講演会の録画映像(YouTube)および配布資料(PDF)を見ることができます。
「電力不足、ウクライナ危機、原発と再生可能エネルギー」を主題とて、講演会を開催します。
会場での開催を予定していましたが、新型コロナの7次感染拡大により、ZOOMウエビナー形式での開催となりました。
講師には、NPO法人原子力資料情報室の事務局長の松久保肇様にお願いしました。日頃から皆様方に関心の高いテーマかと思います。
日時:2022年9月18日(日)午後2時~午後4時
参加費無料、事前申込不要で、当日、メールマガジンや公式サイトのリンクから参加できます。
オンライン講演会は、参加者はマイク・カメラは必要ありません。チャットから質問はできます。
講演会は、当日13時30分から左記のロゴをクリックして入場することができます
2022年は、6月22日公示、7月10日投票で「参議院選挙」がたたかわれる予定です。 「原発ゼロ」を実現するためには、政治が原発をやめる、原発は再稼働しないと決断することが必要です。 私たちのグループは、支持政党や宗教、意見の違いを超えて「原発ゼロ」の一致点で活動しています。 参議院選挙にあたり特定の政党を応援することはありませんが、「参議院選挙」で「原発」について、各党、各候補者が立場を明確にして、しっかりと論戦をおこない、有権者の審判をあおぐべきだと考えています。 そこで、2022年6月6日(月)19:00~20:00まで、武蔵溝ノ口駅前デッキにして、『参議院選挙で「脱原発」を訴える候補者を選ぼう』大宣伝を実施します。 ぜひ、ご参加、お手伝いください。 事前申込は不要ですが、参加いただける方は、18:30に武蔵溝ノ口駅前デッキに集合してください。 よろしくお願いいたします。
現在、国政に議席をもつ主な政党の中で、脱原発、原発ゼロを明確にしている政党は、立憲民主党、日本共産党、社会民主党、れいわ新選組の4野党です。 一方、原発の再稼働を推進・容認してきた与党(自民党、公明党)だけでなく、野党を名乗る国民民主党や維新の会は、原発再稼働を提言しています。 福島原発事故は終わっていません。 原発を動かさなくても電気はたりています。 ぜひ、与野党を問わず、選挙で支持の依頼があったら「原発再稼働について、どうお考えですか」と政治家に質問をしてみてください。
第11回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会
(オンライン集会・YouTubeライブ)の参加ご希望の方は、当日(3月13日)午前11時30分以降に、下記のボタンをおしていただくことで、参加いただけます。事前申込不要、参加費無料です。
3.10 東京新聞TOKYO Webで案内しています。
※現在、調整中です。若干の変更の可能性があります。当日までに確定したプログラムを掲載します。
文化行事 12:00~13:00
(出演者)オンライン集会のため一部は録画での放送となります
・震災復興を目指す和太鼓実行委員会 和太鼓(事前収録)
・みんなと会 和楽器演奏(事前収録)
・藤塚雄大 漫談
・吉田真理子 歌唱
・うたごえ合唱団 歌唱 (事前収録)
・松平晃 トランペット演奏
メイン集会 13:00~15:00
13:00 開会あいさつ 伊藤事務局次長
13:05 講演1 福島からの避難者、福島原発かながわ訴訟 村田弘団長
13:15 講演2 河合弘之弁護士・映画監督
13:45 募金の訴え
バルーンアート・パフォーマンス
賛同広告、賛同人の紹介
14:05 市民団体からのリレートーク
脱原発かわさき市民
リニア新幹線を考える東京・神奈川連絡会
沖縄の米軍基地を引き取る会・神奈川
原子力行政を問い直す宗教者の会
かわさきゆめホール
14:20 講演3 福島を取材するジャーナリスト 青木美希さん
14:50 集会宣言
14:57 閉会あいさつ 三嶋共同代表
15:00 閉会予定
3月13日(日)の集会開催から3月15日(火)夜まで、オンラインアンケートを集めます。
講演の感想などを、ご記入ください。感想は公開されますので個人情報等は書き込まな用にお願いします。
感想文はすべて講師の方にお届けします。
オンラインアンケートは、2022年3月15日(火)が締め切りです。
原発ゼロを求める運動は、今後も続いていきます。
「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」のイベント案内を月数回お知らせする「メールマガジン(連絡網)」にご登録ください。
今年と来年の集会の開催経費、川崎市の脱原発の運動のために使うお金を集めています。
○郵便振替(郵便局からの送金)
口座記号 00270-1 口座番号 50564
口座名義: 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき
○銀行等からの振込
銀行名 ゆうちょ銀行
金融機関コード 9900 店番 029 預金種目 当座
店名029店(ゼロニキュウ店) 口座番号0050564
口座名義: 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき
※お近くの実行委員に手渡し、および、川崎合同法律事務所(担当:三嶋)、川崎中部建設事務所(担当:原)、デイサービス長寿の家(担当:かもした)までお越しいただき手渡しでの募金も歓迎いたします。