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第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会 賛同人

2024年2月 19日現在の賛同人です。

鴨下 元福島原発事故から、まもなく13年が経ちますが、今でも苦しんでいる人、裁判を続けざるをえない人、健康被害に直面している人がいます。そのことから目をそらし、原発の再稼働や新設をすすめれば、2011年の福島原発事故とは比べ物にならないほど甚大な被害を生む次の原発事故が起きてしまうことにつながります。関心を持ち続けることは、福島県で発電した電気を使用していた首都圏に暮らす私たちの責任です。
近藤 宏樹
島田 和代推進派へ、原発をあなたの敷地に作りなさい
加藤 伸子福島を忘れない!
藪 とみ子
原発は、事故が起きた時の被害が甚大です。福島の事故も未だに解決していません。汚染水は海を汚し生態系にも影響を与え続けます。原発ゼロの声を上げていくことが大切ですね。
田中 哲男
再び原発事故の被災者が発生する前に、大人の責任として原発を止めましょう。
玉田 菅雄
玉田 恵美子
斉藤 光司
永田 眞一
2030年50%削減を前倒し達成し、更なる削減を進めないと地球危機が止まりません。川崎市の行動が最重要な局面です。
有賀 茂一
高橋 真知子
菅 和則
正月早々、能登半島で大地震が発生!多くの人々の命が失われました。能登半島にある志賀原発も変圧器の配管破損で油漏れ、使用済み核燃料プールの水の飛散や地盤沈下が起きたが、「問題なし」との報告。福島事故での事実隠しの対応を知っている私たちは、報告通りに受け取れない。原発ある限り、この後何が起きるのか不安な日は続く。やっぱり原発は無くさなければ!
柏熊 由美日本に原発はいらない。原発事故を風化させてはいけない。
田中 チエ子
毎月11日に原発ゼロの宣伝をしているが、関心がうすれてきて心配です。
稲毛 美樹
原発はやめてください、地震の多い日本にはいりません
綿貫 貴美枝
日本には原発はいりません
服部 きくえ
日本には原発はいらない」
宮原 紀子
日本は絶対原発反対でしょう!
山口 眞由美
被爆日本政府がニューヨーク会議に参加しないのは解せない
甲斐 るり子
原発はいらない
小林 順子
原発は一番高価な発電です。発止しましょう。
宮本 直子
原発はいらない!!
星野 路子
福島原発処理水放出での漁民の苦しみ、国の罪について皆で学びました。
倉形 律子
原発はいらない! (処理方法ないのに使用するなんて考えられない)
小島 和枝
原発はいらない。福島の事故を風化させてはならない
板橋 三津子
日本には原発はいらない」
名倉 三也子
日本中どこでも原発はいらない
佐野 セイ
日本には原発いらない、世界中からもいらない
佐々木 和子
3月10日、みなさんで成功させましょう!!
室井 富美子
日本に原発は不用です。
福田 雅子
日本に原発はいりません。原発事故を風化させないで下さい。
立野 小夜子
原発はいりません
野口 雅人
能登にも福島にも原発はいらない!
加川 竜
原 康之
耐えられる想定値以下に設定される安全基準。事故が起きれば想定外で責任は負わない電力会社には原発は任せられません。
五十嵐 努
能登地震でも「想定外」が言われた。メカニズムが分かっても、地震は防げない。地震に弱い原発は、つくってはいけない。
丸山 壽
高橋 喜宣
新たな原発神話を許すな
加藤 久雄
前へ前へ前へ!!
門屋 温子
田中 一昭
内田 富士子
原発はいらない!
谷津 康子
柵木 誠
志賀原発の重大なトラブルが起き、原発ゼロを掲げるの大切と思いました。
對馬 労
天災は忘れ…ないうちにやってくる。原発はダメダメ。
町井 弘明
自然エネルギー優先の日本を
木下 博行
小西 邦弘
安田 美智子
松川 靖男
校條 真
地震大国日本で、利権絡みの危険極まりない原発の新設・再稼働に反対します。廃炉あるのみ!
田中 ひろみ
田中 孝雄
松本 雄二
武政 洋輔
先崎 好美
白井 美知子
背戸柳 勝也
多くの市民が、心ある有識者が「脱原発」を訴え続けても実現せず、現岸田政権は逆に老朽原発までの再稼動に加え、新増設まで打ち出す大推進への回帰!自民党政権が続く限り「脱原発」は実現しないのは明らか。この度、自民党の組織的な裏金問題などで、自民党への不信感が高まっている。この機に何としても政権交代への機運を高め、次期総選挙で自公政権を敗北させたい。主要野党の政策を見比べると、即時原発ゼロを掲げるのは共産党、社民党、れいわ新選組。できるだけ早期に脱原発を謳うのは立憲民主党。日本維新の会は、厳しい審査で再稼働を認めるとしながら、原発のフェードアウトを目指す。国民民主党は再稼動推進の意向。野党間にも違いはあるが、ともかく政権交代を最優先させ、野党結束の上自民党を政権から引きずり降ろして、原発政策を大転換させるために広く市民に呼び掛けたい
松平 晃
2024年もトランペットを奏でさせて頂く所存です.どうぞ宜しくお願い申し上げます。
佐藤 隆三
福島県出身です。能登半島地震で、珠洲原発が建設されなくて本当によかったと感じています。原発は「トイレなきマンション」と揶揄されていますが、「非常階段なきマンション」も追加したい。
江田 雅子
市民の力で原発なくそう!
上村昌男
原発は100害あって、1利なし
篠原文子
佐々木三春
山下博子
野崎 律子
中原 正子
原発は反対です。一度事故が起きれば甚大な被害が生じます。そして、仕事も生活も故郷も失いかねません。
松本 泰明
昨年の夏に、原発事故後初めて福島に行って各地を回りました。「復興」していないことがよくわかりました。
荒金 崇二
元日の能登半島地震を受けて、日本全国に原発建設地として絶対に安全な場所がないことが改めて浮き彫りになったと思います。すべての原発を廃止するのが、未来の人たちに対する現代を生きる私たちの責任だと思います。
與儀 敬太郎
トイレの無いマンション!地震大国日本に原発のトイレは作れません。
萩原 健司
中島 せり奈
原発は世界中のどこにもいらない!
星 重光
原発事故は、戦争、気候変動と同じ人災。天災の地震とはべつ。声を上げれば止められる。
坪井 盛治
藤井 秀壮
国土面積は世界の 0.25%、M6以上大地震は18%の日本。原発は危ない、要らない、ゼロに。
三枝 信子
人の暮らし、なりわい、命や健康を損なうものが、公の益になるわけがない。
伊藤 英雄
能登半島地震が、原発の損傷の危険と、避難も困難である事を改めて証明することになりました。地震、海岸や地盤の隆起、津波に耐える原発などありません。その事実をおおくの方へ伝え、原発ゼロへと進めて行きましょう。
有坂 直幸
福島第一原発原発の汚染水放出は運転員の基本的操作ミス(手動弁操作)事故13年経過するのに以前として初歩的ミスがなぜ起こるのか。重要な弁は二重三重な操作手順施される筈なのに管理体制(ロック機構不備・運転操作教育未熟)がでたらめだったと明らかに。根本的解決は働く労働者が「原発は安全でない」との声を上げることですがそれには世論の大きな声が届くことです。福島原発門前宣伝を持続的に行いましょう
佐藤 好行
田中 哲男
原発がなくなるまで頑張りましょう。
松田 徳彦
能登半島地震は、志賀原発の想定外で起こっています。事故があったら避難することもできずに被曝してしまうこともはっきりしました。地震大国日本では原発をやめるしかありません。声を上げ続けましょう。
矢沢 美也
能登半島地震でも原発の危険性が明らかになりました。全国の原発は直ちに廃棄しよう❗
水澤 靖子
地震列島の日本に原発立地の適地はありません。さらに長期間の管理が必要な核のゴミの最終処分場の適地などありえません。福島原発事故の反省はどこに消えてしまったのでしょうか。
柵木 富美
原発はいらない!! 処理方法もないのに!!
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2024年3月10日開催「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会」賛同人募集!

 

 

2024年3月10日(日)に川崎市 中原平和公園で開催する「第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」集会の賛同人を募集しています。

原発ゼロをめざすという集会の主旨に賛同して、集会とデモの成功のために協力する意志がある方は、ぜひ、賛同人として登録してください。

本名でのみ登録できます。仮名での登録不可。
個人のみ登録できます。団体での申し込みは受け付けていません。
賛同人の氏名は、公式サイトや集会の会場内で「公開」されます。

賛同メッセージがあれば、あわせてご記入ください(空欄でも可)。

※前回(2023年)の集会の賛同人となっている方も、2024年3月集会にむけて再度の登録をお願いいたします。

賛同人登録は ↓こちらから

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 賛同人登録

 

賛同人登録を広げていただける方、一度に6名登録できる、賛同人登録申請書をご活用ください。

賛同人登録申請書はここから(PDF)

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小杉コアパークで原発ゼロの宣伝行う!

2月13日 18:30から武蔵小杉駅のコアパークで3月10日の原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の案内の宣伝を行いました。

この日は、いつも宣伝に来てくれる方だけでなく、初参加の方や、ひさしぶりに駆けつけてくれた方もおり、総勢12名で、元気に原発問題を訴えることができました。

宣伝は、6名の方がリレー式にトークしながら、集会案内や、2月17日に「福島の子どもたちとともに」川崎市民の会が開催するおしどりマコ・ケン トークライブ「13年目のフクシマ」の宣伝を行いました。

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第13回原発ゼロへのカウントダウインinかわさき集会開催概要

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の開催概要をお知らせします。

多くのみさなさんのご参加をお待ちします。

日時:2024年3月10日(日)11:00~
会場:中原平和公園(川崎市)

●市民団体のブース展示、模擬店
●音楽・文化行事
●講演  海渡雄一(脱原発弁護団全国連絡会共同代表)
    鴨下美和(福島県いわき市から東京へ避難)
●市民団体リレートーク
●デモ・パレード

原発をなくしたい方、政府は原発を推進しているけど福島原発事故で不安を持っている方、原発は必要だと思うけど事故はこわいと考えている方、だれでもご参加いただけます。
事前申し込み不要、参加費無料

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同人募集

 ●ホームページから直接賛同人登録をされる方は、こちらから 

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 賛同人登録

 ●複数人を一括登録される方は、登録申請書をダウンロードしてください。
  ダウンロードファイルはEXCEL形式とPDF形式があります。
  EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
  PDFファイルには、筆記してメール、郵送にて送付してください。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同広告募集

 募集に応えていただく方は、「2024広告掲載のお願い」をダウンロードしてください。

 ダウンロードファイルは、WORD形式と、PDF形式があります。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への展示・模擬店募集

 展示・模擬店ブースの申し込みを募集しています。

 申し込みされる方は、「展示・模擬店 ブース申し込み用紙」をダウンロードしてください。

 ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
  EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
  PDFファイルには、筆記してメール、郵送、FAXにて送付してください。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会 案内チラシ

  PDF形式のファイルをダウンロードしてください。

※最終版のチラシをUPしました。ご活用ください。

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原発ゼロの宣伝を川崎駅で行いました

2024年1月12日(金)JR川崎駅ラゾーナ通路で、第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会開催をおしらせする、宣伝を行いました。

多くの人通りがある中、9名が参加してチラシ配布を行いました。

最初に秋田音頭風にアレンジした「原発音頭」を演奏し、その後4名のメンバーがマイクを手に、1月1日発生した能登半島地震の原発の影響や、原発推進に転換した政府の対応や、原発汚染水の海洋放出の危険性と、原発をなくし、再生エネルギーへ転換することが安全な未来を子どもたちに残す方向だと訴えました。

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会は、2024年3月10日(日)に中原平和公園で開催されます。文化行事や模擬店もあり、楽しめますので、ぜひご参加ください。

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能登半島地震に改めて原発の脅威を思う

2024年1月1日、お正月のお祝いのさ中、午後4時10分、珠洲市(すずし)を震源とする最大震度7を観測する大地震が発生した。
地震は能登半島を中心に、石川県、富山県、新潟県、福井県に影響を及ぼし、建物倒壊、火災など甚大な被害をもたらし、1月7日現在126名もの命が失われた。
同時に各地で東日本大震災以来の大津波が観測された。

能登半島にある志賀原発は、「大きな異常なし」との発表だが、運転停止中だったから、もし運転中だったら、福島原発事故につながる事故が発生していた可能性ある。

そもそも能登半島では、志賀原発以前に珠洲原発計画があった。これは住民の反対運動で計画中止に追い込まれた。もし、今回震源地となったところに原発が建設されていたら、大事故が発生した可能性が高い。住民の反対運動が原発事故を防ぐという、奇跡を起こしたと言える。(カズ)

東京新聞1月5日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/300551

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原発ゼロ宣伝 溝の口駅で行う

2023年12月18日(月)JR武蔵溝ノ口駅デッキで、第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会開催をおしらせする、宣伝を行いました。

この冬一番かと思える寒さの中、参加した5名のメンバーが、かわるがわるメイクを手に、原発推進に転換した政府の対応や、原発汚染水の海洋放出の危険性と、原発をなくし、再生エネルギーへ転換することが安全な未来を子どもたちに残す方向だと訴えました。

歩行者の中には、「汚染水を海に流すな」「再び事故を起こさせない」の横断幕の写真を撮っていく人もいました。

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会は、2024年3月10日(日)に中原平和公園で開催されます。文化行事や模擬店もあり、楽しめますので、ぜひお立ち寄りください。

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原発事故によって飛散した化学物質「テルル」についての京都精華大学名誉教授の山田國廣さんからの資料提供

以下の資料は、有料の冊子として販売されているものですが、著者である山田國廣さんからの掲載の提案・承諾を得ております。

山田國廣さんには、私たち「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」が主催した2023年10月8日の講演会で講師をしていただきました。

原発事故による健康被害は、五感で感じることができない放射性物質によるものという見解が一般的ですが、山田國廣さんは、放射性物質だけでなく、原子炉内部で生成された化学物質テルルの毒性の影響があり、化学物質テルルは、臭い、色など五感で感じられるものであると過去の被ばく者の証言調査などから提言されています。

テルルについては、現時点では脱原発運動におけるコンセンサスにはなっておりませんが、重要な問題提起であり、国と電力会社の責任で検証していただきたい内容だと考えます。

※「ダウンロード」ボタンを押して保存・印刷してお読みください。
↑テルルについて、より知りたい方は、山田國廣さんの著書『核分裂・毒物テルルの発見 〔原爆/核実験/原発被害者たちの証言から〕 』をご購入ください
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武蔵小杉駅で原発ゼロ宣伝

2023年9月25日 原発ゼロ宣伝を武蔵小杉駅 コアパーク前の道路で行いました。

この日は、10月8日(日)に予定している「福島原発事故と被曝について」の講演会案内と、福島県の漁民との約束を踏みにじって、東京電力が突然8月24日に福島第一原発にたまる放射性物質を含む汚染水(処理水と言っている)の海洋放出を開始したことへの、抗議の宣伝を行いました。

この日は、11名が参加し、開幕太鼓のあと、5人の方が道行く人にマイクをもって訴えました。

汚染水の海洋放出について関心の高い人が多く、いつもよりチラシの受け取りはいいように思えました。

中には、「海洋放出反対と言っているけど、対案はあるの?」と聞いてくる人もいて、対案はあります。ただ、政府、東電はお金がかかるとまともな検討もしていない。と答えると、「わかりました」と帰っていきました。 20代の人の訴えには振り向く人も多く、若い人も反対の声を上げているんだあ。と共感の広がりを感じました。

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2023年10月8日(日)原発ゼロへのカウントダウンinかわさき講演会「福島原発事故と被曝について学ぼう」 参加者募集

「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」が主催する講演会が、2023年10月8日(日)午後6時より、武蔵小杉駅前の川崎市総合自治会館ホールにて開催されます。

参加者を募集しています。事前申込不要、無料で当日先着150名まで参加いただけます。
(会場への入場は、午後5時45分からとなります。)

『なぜ首都圏でガンが60万人増えているのか!?』の著者の1人であり、京都精華大学名誉教授の山田國廣さんを講師に、質疑応答を含めて80分間、被曝と原発事故について語っていただきます。

また、3.11原発事故後の福島をテーマにした絵本『バチカンへの手紙』を制作(2022)した絵本作家の安藤みちこさんにもお話をしていただきます。

ぜひ、福島原発事故を忘れかけている友人や知人に声をかけ、一緒に学び考える場として、講演会にご参加ください。

講演を静かに聞くことができる方であれば、原発賛成派、反対派をとわず、誰も参加できます。
当日、質問用紙による質問も受け付けます。(時間の関係で回答できない質問もあります)