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武蔵溝ノ口駅で原発ゼロの宣伝を行いました

2025年1月17日(金)武蔵溝の口駅南口で、2025年3月23日(日)に開催される、「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」集会への参加を呼び掛ける、広報活動を行いました。

この日は、阪神・淡路大震災から、ちょうど30年にあたり、これ以後発生した、東日本大震災、熊本大地震、昨年1月に起きた能登半島大震災を含めて、地震国日本の実情と、福島第一原発事故後14年になるのに何も事故処理が進んでいないこと、世界一地震多い日本で原発を運転させることの危険さ、無謀さを、駅を利用する市民の皆さんに訴えました。

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柏崎刈羽原発再稼働を県民投票で決めようという署名.140,897筆集まる!

柏崎刈羽原発再稼働の是非を県民投票で決める会が取り組んでいる署名が、2025年1月6日時点で140,897筆集まり、20市区町村の選挙管理委員会へ提出しました。

このあと議会での討議が行われ、結果、県民投票を行うかどうかが決定される。とのことです。

この情報は、これまで原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会に参加していた、新潟の方からの情報です。川崎から、熱い応援を送りたいです。

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溝の口駅で原発ゼロの宣伝を行いました。

2024年9月10日(火)19時から1時間 川崎市高津区 溝の口駅で、原発ゼロの宣伝を9名の参加で行いました。この日は10月13日(日)に自主上映する、運命を変えた3.11母子避難「決断」の映画の参加を呼びかけました。

福島原発事故から13年。政府や東電が展開する新安全神話の影響もあってか、関心は薄くなる中、しっかりとチラシを求める人も多くいました。

映画をみていただき、福島原発事故は全く終わっていないだけでなく、13年たった今も、多くの人が苦しんでいることを知ってもらいたい。また政府の原発推進で、再稼働する原発が増える中、だれもが、新たな避難者になる可能性があることを、この映画で知ってもらいたい。

映画開催日は、10月13日(日)9:15開演、90分の上映時間です。

参加費は無料です。

YouTube動画

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小杉コアパークで原発ゼロの宣伝行う!

2月13日 18:30から武蔵小杉駅のコアパークで3月10日の原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の案内の宣伝を行いました。

この日は、いつも宣伝に来てくれる方だけでなく、初参加の方や、ひさしぶりに駆けつけてくれた方もおり、総勢12名で、元気に原発問題を訴えることができました。

宣伝は、6名の方がリレー式にトークしながら、集会案内や、2月17日に「福島の子どもたちとともに」川崎市民の会が開催するおしどりマコ・ケン トークライブ「13年目のフクシマ」の宣伝を行いました。

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第13回原発ゼロへのカウントダウインinかわさき集会開催概要

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会の開催概要をお知らせします。

多くのみさなさんのご参加をお待ちします。

日時:2024年3月10日(日)11:00~
会場:中原平和公園(川崎市)

●市民団体のブース展示、模擬店
●音楽・文化行事
●講演  海渡雄一(脱原発弁護団全国連絡会共同代表)
    鴨下美和(福島県いわき市から東京へ避難)
●市民団体リレートーク
●デモ・パレード

原発をなくしたい方、政府は原発を推進しているけど福島原発事故で不安を持っている方、原発は必要だと思うけど事故はこわいと考えている方、だれでもご参加いただけます。
事前申し込み不要、参加費無料

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同人募集

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 賛同人登録

 ●複数人を一括登録される方は、登録申請書をダウンロードしてください。
  ダウンロードファイルはEXCEL形式とPDF形式があります。
  EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
  PDFファイルには、筆記してメール、郵送にて送付してください。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への賛同広告募集

 募集に応えていただく方は、「2024広告掲載のお願い」をダウンロードしてください。

 ダウンロードファイルは、WORD形式と、PDF形式があります。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会への展示・模擬店募集

 展示・模擬店ブースの申し込みを募集しています。

 申し込みされる方は、「展示・模擬店 ブース申し込み用紙」をダウンロードしてください。

 ダウンロードファイルはEXCEL形式と、PDF形式があります。
  EXCELファイルには、パソコンで直接記入して、メールで送付してください。
  PDFファイルには、筆記してメール、郵送、FAXにて送付してください。

第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会 案内チラシ

  PDF形式のファイルをダウンロードしてください。

※最終版のチラシをUPしました。ご活用ください。

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原発ゼロの宣伝を川崎駅で行いました

2024年1月12日(金)JR川崎駅ラゾーナ通路で、第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会開催をおしらせする、宣伝を行いました。

多くの人通りがある中、9名が参加してチラシ配布を行いました。

最初に秋田音頭風にアレンジした「原発音頭」を演奏し、その後4名のメンバーがマイクを手に、1月1日発生した能登半島地震の原発の影響や、原発推進に転換した政府の対応や、原発汚染水の海洋放出の危険性と、原発をなくし、再生エネルギーへ転換することが安全な未来を子どもたちに残す方向だと訴えました。

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会は、2024年3月10日(日)に中原平和公園で開催されます。文化行事や模擬店もあり、楽しめますので、ぜひご参加ください。

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能登半島地震に改めて原発の脅威を思う

2024年1月1日、お正月のお祝いのさ中、午後4時10分、珠洲市(すずし)を震源とする最大震度7を観測する大地震が発生した。
地震は能登半島を中心に、石川県、富山県、新潟県、福井県に影響を及ぼし、建物倒壊、火災など甚大な被害をもたらし、1月7日現在126名もの命が失われた。
同時に各地で東日本大震災以来の大津波が観測された。

能登半島にある志賀原発は、「大きな異常なし」との発表だが、運転停止中だったから、もし運転中だったら、福島原発事故につながる事故が発生していた可能性ある。

そもそも能登半島では、志賀原発以前に珠洲原発計画があった。これは住民の反対運動で計画中止に追い込まれた。もし、今回震源地となったところに原発が建設されていたら、大事故が発生した可能性が高い。住民の反対運動が原発事故を防ぐという、奇跡を起こしたと言える。(カズ)

東京新聞1月5日
https://www.tokyo-np.co.jp/article/300551

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原発ゼロ宣伝 溝の口駅で行う

2023年12月18日(月)JR武蔵溝ノ口駅デッキで、第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会開催をおしらせする、宣伝を行いました。

この冬一番かと思える寒さの中、参加した5名のメンバーが、かわるがわるメイクを手に、原発推進に転換した政府の対応や、原発汚染水の海洋放出の危険性と、原発をなくし、再生エネルギーへ転換することが安全な未来を子どもたちに残す方向だと訴えました。

歩行者の中には、「汚染水を海に流すな」「再び事故を起こさせない」の横断幕の写真を撮っていく人もいました。

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会は、2024年3月10日(日)に中原平和公園で開催されます。文化行事や模擬店もあり、楽しめますので、ぜひお立ち寄りください。

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2024年3月10日開催「原発ゼロへのカウントダウンinかわさき集会」賛同人募集!

 

2024年3月10日(日)に川崎市 中原平和公園で開催する「第13回原発ゼロへのカウントダウンinかわさき」集会の賛同人を募集しています。

原発ゼロをめざすという集会の主旨に賛同して、集会とデモの成功のために協力する意志がある方は、ぜひ、賛同人として登録してください。

本名でのみ登録できます。仮名での登録不可。
個人のみ登録できます。団体での申し込みは受け付けていません。
賛同人の氏名は、公式サイトや集会の会場内で「公開」されます。

賛同メッセージがあれば、あわせてご記入ください(空欄でも可)。

※前回(2023年)の集会の賛同人となっている方も、2024年3月集会にむけて再度の登録をお願いいたします。

第13回 原発ゼロへのカウントダウンinかわさき 賛同人登録

 

賛同人登録を広げていただける方、一度に6名登録できる、賛同人登録申請書をご活用ください。

賛同人登録申請書はここから(PDF)

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武蔵小杉駅で原発ゼロ宣伝

2023年9月25日 原発ゼロ宣伝を武蔵小杉駅 コアパーク前の道路で行いました。

この日は、10月8日(日)に予定している「福島原発事故と被曝について」の講演会案内と、福島県の漁民との約束を踏みにじって、東京電力が突然8月24日に福島第一原発にたまる放射性物質を含む汚染水(処理水と言っている)の海洋放出を開始したことへの、抗議の宣伝を行いました。

この日は、11名が参加し、開幕太鼓のあと、5人の方が道行く人にマイクをもって訴えました。

汚染水の海洋放出について関心の高い人が多く、いつもよりチラシの受け取りはいいように思えました。

中には、「海洋放出反対と言っているけど、対案はあるの?」と聞いてくる人もいて、対案はあります。ただ、政府、東電はお金がかかるとまともな検討もしていない。と答えると、「わかりました」と帰っていきました。 20代の人の訴えには振り向く人も多く、若い人も反対の声を上げているんだあ。と共感の広がりを感じました。